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英国妖異譚 13巻
ハロウィーン狂想曲 英国妖異譚13 (講談社X文庫ホワイトハ-ト)ハロウィーン狂想曲 英国妖異譚13 (講談社X文庫ホワイトハ-ト)
(2006/07/01)
篠原 美季

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今回は寮を中心にしたお話しです。
シモンの家や日本編も良かったけど、やっぱりセント・ラファエロが一番ですよ、うん(^-^)
バフォートは相変わらずユウリに敵愾心向きだしだけど、セイヤーズがとうとうユウリの魅力に堕ちた(?)ようなので、これからが楽しみです♪
前作の続きで、フランスに残らなければならないシモンが、ユウリとアシュレイを一緒に帰したことを激しく後悔して、ユウリに携帯かけまくりなとことかたまりませんでしたvv(しょせんそんな視点・・)。

デスノ買いに本屋に行ったら、「映画化で爆発的に売れてます」って張り紙が・・。なるほど、そりゃ古本屋にないわけだ。しかもうちの辺りって主役の準地元だから、余計盛り上がってるのかもなー。
でやっとLが死ぬとこを読めたんですが、これもメロ同様呆気なかったんですねぇ。まぁそれはライトもですけど。ワタリも。・・切ない・・(;、;)
個人的には、Lがキラをライトに絞り込む件が一番面白かったかな。その後の心理戦も凄いけど、凄すぎて疲れるというか・・(^^; デスノを一気読みしようとした私がお馬鹿なんですけどね。なっかなか進まないでやんの(笑)
小畑センセのイラスト集欲しいけど・・5000円はきっついなぁ・・。
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