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鋼鉄三国志 四話
「隻眼の勇者、戦士の道を凌統に託す」

このアニメは毎回タイトルが長いから覚えられないです。

四話はなんかいろいろ・・・・悶えてしまいました(笑)
月(宮野サン)とアスラン(石田サン)が喋ってる~vv とか、呂蒙の「僕はへなちょこじゃない!」が、アスランが言ってると思うと腹がよじれて死にそうとか、趙雲が悪そうとか(美形だけど♪)、劉備がお子様で超ビックリとか、孔明様の水浴びシーンが妖艶で鼻血ブーとか。色々ね、色々・・・・♪
この先の展開だけど、孔明に劉備が惚れて懐いて、孔明の愛弟子の陸遜に嫉妬して、「孔明は僕のものだからね!」的なライバル心むき出しに、なんて構図になりそうでなんか心配↓ しかも立場上孔明は劉備の味方しないとだから、陸遜が傷ついて・・・・みたいな?(泣)
がんばれ陸遜(>∧<)ノ
しかしこの三国志は原作と比べるといろいろ笑えて楽しいですね(^皿^)
でも趙雲が悪そうなのが・・・・微妙というか。頭の良い腹黒って嫌いじゃないんだけど、だけど、趙雲はやっぱ正義の使徒がいいと思うのvv
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