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蝶よ、花よ
蝶よ、花よ (幻冬舎ルチル文庫)蝶よ、花よ (幻冬舎ルチル文庫)
(2008/01/18)
雪代 鞠絵

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和沙(攻め)の復讐の対象として希(受け)はさんざん泣かされるんですが、実は和沙は希のことを… みたいな。まあ ありがちったらありがちな展開ですが、希の感情描写がとっても切なくて泣けるので、ここまで書き込んでもらえるんならありがち上等です。
お互いを想いながらもガンガンにすれ違う様が小気味いいくらい泣けます!
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