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鈍色の空、ひかりさす青
鈍色の空、ひかりさす青 (幻冬舎ルチル文庫)鈍色の空、ひかりさす青 (幻冬舎ルチル文庫)
(2010/04/15)
崎谷 はるひ

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受けがひたすらぼろぼろで可哀そうです。
人によっては暴力だの虐待だの酷すぎるという意見もありそうですが…
現実なら絶対許せないけど、あくまで妄想世界という視点で、私的にはありかなと(汗)
てかむしろ、ひくつでも自虐的でも、主人公がひたすら可哀そうで泣けるのって好きなので…ゴニョゴニョ…
崎谷センセにしては珍しく、他の攻めキャラに比べて那智(攻め)の気持ちに余裕が無かったのも好感持てたかな。
崎谷センセは文章力有りすぎなので(過ぎるってのも変ですが…)、攻めの台詞が流暢過ぎると説教臭くなって白けるときがたまにあるので、それが今回はあんまり感じられなかったかなと。

痛いのがだめ、あるいはフィクションでも許せない方は読まない方が無難です
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